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経費削減系【企業】

エレベーター・エスカレーター維持費削減

投稿日:2020-04-29 更新日:

一度切り替える「だけ」で、あとは自動的に経費削減を更新し続けられる、とても簡単な経費削減のご提案です。

↑毎月21.6万円掛かっていた保守点検費用が、JESに切り替えるだけで12.9万円になり「41%のコスト削減」が達成された実例です。

 

メーカーのエレベーター・エスカレーター保守点検費用は「高いから、ウチは自主点検はやらない」と決めていらっしゃるオーナー様も、全国にはきっと多くいらっしゃるかと思います。メーカー保守費用が「高いから」やりたくないのがその理由であれば、やってもいい理由に切り替える方法があります。しかも、その方法は非常に簡単

マンション・ビルオーナー様へ打診する「だけ」

もし「メーカー保守点検は、納入したメーカーがするものではないのか?」とお考えでしたら、十分に維持費改善の余地があります。

実際に、その専門業者であるジャパンエレベーターサービスを保守点検に導入している大手企業様は以下の通りです。

ジャパンエレベーターサービス(JES)

東京日本橋に本社を構えるジャパンエレベーターサービス(JES)

 

 

⇒  JESの保守点検を採用されている事業所様一覧

 

JESの過去実績をよく見ると、意外に官公庁や大手店舗が多いことに気がつきます。これは「入札見積り」で公平に価格を俯瞰して比較検討する官公庁の考え方や、全国に点在するの店舗総面積の規模・広さ、全社で抱えるエレベーター/エスカレーターの述べ台数の多さに由来しているものと考えられます。

それにしてもメンテナンス・保守点検の品質をメーカーメンテナンスと全く同じように維持し、しかも全社最大で50%も削減できるということになると「メーカーメンテナンスとは一体何なんだ?」という話になってしまいますよね。

 

 

メーカー保守点検費の「カラクリ」とは

少し専門的な話になります。建物を新築する際には、設計会社や建設会社(ゼネコンなど)が施工主(主役となる依頼会社)の要望を聞いて、図面を起こして、その通りに建物を建築していきます。

 

その時に建設会社(ゼネコン)は、各施工業者を選定して、建物を建築するために必要な専門業者(躯体・外装・内装・電気・水道設備・エレベーターやエスカレーター会社など)を選定していきます。この時に、建物を建てる前に決めた総工事費用から、許せる予算の範囲内で各専門施工業者へ施工見積りを取り「決めた予算の範囲内」で施工ができる専門業者と工事を契約していきます。

 

建設会社はできるだけ高品質で安く工事をする専門業者と契約する

建設会社はできるだけ高品質で安く工事をする専門業者と契約する

 

ここでたいてい問題になるのが、施工主(建築を発注した依頼主)や建設会社施工者は、品質の良いものをできるだけ安くで済ませたい、という気持ちが大きいため 品質が良くて、高いもの(ていうかそれは当たり前の話なんですが)ではなく品質が良くて「安い見積り」を出してくる専門施工業者を優先して発注するようになります。

 

結局、エレベーター・エスカレーター専門業者の立場からすると、品質が良くて高いものなのに「わざと安く見積り」を出さないと他社に工事を取られてしまうおそれがあるため、だからイニシャルコスト(初期工事費用)をとんでもなく安く出し、竣工(工事完成)してから引き渡してお客様が入居した後で、そこからの長い期間をかけて「保守点検費用」の名目で新築時に赤字で工事した費用分の収益を回収しよう、という暗黙のルールで経済が成り立ってしまっているというカラクリなのです。

そこに、メーカーのエレベーター・エスカレーター保守点検費が「異様に高い理由」が隠されています。その核心を打ち消したいために「メーカー直営での保守点検が最も安全で安心」というキャッチフレーズを謳って=メーカー直営の保守点検がセオリー というのが売り文句として作られるようになっていきました。

では メーカー直営ではない「エレベーター・エスカレーター保守点検の専門会社」での保守点検・リニューアル工事は実は 安全で安心ではないのか?という疑問も生まれてきます。次はそれを詳しく検証してみます。

新型機種を赤字で販売し、使用料を高く回収する方法と同じ?

新型機種を赤字で販売し、使用料を高く設定する方法と同じ?

 

 

保守点検「専門」の会社は、初期工事費用赤字を回収する必要がない

とてもシンプルな理論ですが、エレベーター・エスカレーター「メーカー」は建築工事の際に「赤字を出してでも」自社の昇降設備を納入しますから、初期費用の赤字を回収する経費も、未来の保守点検に繰り入れていかねばなりません。

 

ですが 新築で赤字を出す必要がない、保守点検専門を生業にしているジャパンエレベーターサービス社は保守点検費の「すべて」を保守点検に回すことができるため、サービスの質はむしろ、ノルマや新規受注のために頭を抱えながら保守点検を行うメーカーよりも優れているのかも知れません。

ひいては、保守点検で何か異常が見つかった時など どれだけ迅速・丁寧にリカバリーさせることができるのか、そこにすべてのノウハウと技術を注力することこそが生業となります。また、昇降設備の新規販売受注などのノルマも社員に課されることがないということも非常に好材料となりえるでしょう。まさに、公正な目で判断と対応を行うことができるという点で軍配が上がるのではないかと考えられます。

 

JES社は伸び盛り

JES社は急成長中

 

高いから保守点検費用を見送る=必要なメンテナンスがおろそかになる=万が一の時のケアができない=重大事故のリスクを抱える?

店舗やビル経営にとって何が最も重要かというとやはり「保守点検」の能力です。単に経費削減というと=低品質になる とイメージしてしまいちですが、理由と伏線をしっかり回収すれば、なるほど専門的な技術は高品質で安い、という証明になります。

では次は、その保守点検を専門に行う「ジャパンエレベーターサービス社」について詳しく見ていってみましょう。

 

 

ジャパンエレベーターサービス(JES)とは

 

ジャパンエレベーターサービス(JES)

〒103-0027 東京都中央区日本橋1丁目3−13 東京建物日本橋ビル

 

 

日本エレベーターサービス PR動画

日本エレベーターサービス PR動画

 

 

メンテナンスをメーカーに依頼しているお客様が、「独立メンテナンス会社」へ切り換えることで、年間のメンテナンス費用を大幅に節約していただくサービスです。見積り依頼の出し方は非常に簡単で、書類に記入する必要のある情報は、ほとんどエレベーター内に書いてあります。

また、関東では既に10台に1台はジャパンエレベーターの保守メンテが選ばれており、確かな実績があるため、安心して切り替えていただけます。

 

【契約形態】

2種類から選ぶことができます。
①フルメンテナンス契約・・・設備点検費用及び部品交換が必要になった際の代金が含まれている契約形態です。
②メンテナンス契約・・・設備点検費用のみの契約で部品が壊れた際には別途購入して頂く契約形態です。

【展開可能地域】

鳥取、和歌山、島根を除いたすべての都道府県で展開可能です。
※離島等は除く

【ご対象になるお客様層】

・原則築年数20年以下の自社物件である事。
※メンテナンス契約(設備点検費用のみの契約で部品が壊れた際には別途購入して頂く契約形態)やリニューアルの経験がある際には築年数が20年以上でも可能な場合がございますのでご相談下さい。
・現在、三菱、東芝、日立、オーチス、フジテックのエレベーターをお使いである事。
・高速エレベーターではない事(高速エレベーターとは森ビルの高層タワーの様な分速105M以上のスピードのエレベーターを指します。)
※現状で高速エレベーターはまだ全国のエレベーターの3%位しかありません。
※管理出来ない理由は、上記の高速エレベーターは部品がオーダー制になり、安定して部品の供給が難しい為です。
※目安として20階以上の物件になると高速エレベーターが多いです。
・個人宅にあるエレベーターでも可能な場合がございますのでご相談下さい。

 

 

専門性=信頼度の高さ=実のある保守点検

・メーカーと同じ内容の点検レベルを維持しています。しかも、エレベーターやエスカレーターの保守費用が20%〜40%削減。
・メーカーリニューアルよりもエレベーターを止めずに、しかもリニューアル費用が20%〜40%削減されます。

※関東では10台に1台はジャパンエレベーター・上場企業、ショッピングモール等の保守も行っています。

・メーカーの保守の場合だと開発費用分が保守料金に含まれている為、非常に高い保守料金となっていますが本サービスは保守メンテナンス専門の会社となりますため、これだけ安い料金でのご提供が可能となっているわけです。

JES(ジャパンエレベーターサービス)パンフレット

 

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